スタッフ紹介
この業界に入るきっかけは、この業界にいた友人に紹介されてお金欲しさにダブルワーク(週一回の土曜日)より初めて、重度訪問介護従業者養成研修から、初任者研修、実務者研修、介護福祉士と資格が増えることの楽しさや嬉しさ、あと時給もあがるしね!
気が付けばどっぷりと浸かってました。
ヘルパー研修を終えて実際に勤務するまで、おむつ交換が嫌でしょうがなかったです。
臭いや他人の排せつ物を見るのが…だが!何十回、何百回と経験していくうちに今では手にうん〇がついても平気になりました((笑)
この仕事は基本的に利用者さんと1対1で長い時間を共に過ごす仕事です。
どんなに重い障害を持っている方でも想いがあります。
その想いに気付き、理解し寄り添って行くと信頼関係が生まれます。
長い勤務時間でもお互いに冗談を言い合い、楽しく過ごしていければと思いながらやっています。
34歳で介護の仕事を始めて11年になります。
在宅の方への重度訪問介護からスタートし、身体障害向けのグループホーム管理者、会社は変わりまして身体・知的向けグループホーム3館の管理者として、主に生活面で支援してきました。
通所先・勤務先とは違い、よそ行きではない素の皆さんを知ることが出来るのが、在宅・グループホームでの支援の魅力です。
利用者の皆様に、
「特定の誰が支援に入ったから、今日は1日楽しかった」ではなく、
「誰が支援に入ったか覚えていないけど、今日は楽しかったな」と、
思ってもらえるような支援を目指しています。
こんにちわ
田邉と申します。
趣味は、山歩き 街歩き 食べ歩き 古着屋巡り等広く浅く⁉️です。
この仕事に就いたのは、よくある親の事だったりします。 まったく知らない世界で 今居る 筒井さんや小林さんによく接してもらい…今に至ります。
もう10年…ぐらい⁉️
この会社は、私が言うのも難ですが…ルールありますが個人のペースを大切にしてくれる所です。
仕事出来るまで…何回でも研修したりアドバイスしてくれます。
利用者さんもそうですが…働いてくれる人を大切にしてくれる所だと思っています。
介護業界歴は長いですが、知的障害の方への支援・介助が中心だったので、身体介助はほぼ未経験の新参者です。ご縁があり46カンパニーで今年から働かせていただいています。
身体障害の方との関わりは知的障害の方とは違って主に身体介助がメインになっていく部分があり、右も左も分からない中、先輩方に優しく丁寧に時には厳しくご指導を頂いています。
利用者様との関りや、身体介助技術(自身の体の使い方)など自分の思うようにいかず大変な時はありますが、上手くいかなかった時は先輩に相談し、介助の動作確認やコツを教えてもらう事で次回までに出来なかった事を改善出来るよう一歩一歩前向きに取り組んでいます。
知的障害の方を支援した経験が長いので、利用者様と冗談を言い合ったり趣味を一緒に共有することで繋げるコミュニケーションには自信があります。
自分は人と話すことが好きで、出来るだけ多くの人と関わりたいと思っています。いつでもポジティブな気持ちでテンションMAX!笑顔を忘れずにをモットーに日々精進しています。